戸泉日真 & クリストファー M。ガストン

“SAKURASAKU:ゼノビジョン+陽炎苑” *桜爛漫アートラウンジ・エキシビジョン* クリストファー・ M・ガストンによるLEDやネオンの光を放つ円柱陶花器。 そして、戸泉日真の生け花が織りなす、春の饗宴インスタレーション。

戸泉日真

'94 華道日報古流の家元師範免許皆伝し、独立。
'95~'98 恵比寿にてギャラリー蜉蝣苑(かげろうえん)を主催。
現在、「FLOWER STUDIO 陽炎苑 」として
展示会やブライダル、各種店舗の店内装飾を手掛けている。 
(オフィシャルサイト陽炎苑より引用)

クリストファー M。ガストン
アー テイストには、絵描き、彫刻家など様々いるが、ゼノヴィジョンは型破りで、どの分野にも当てはまらない。
「僕は、世界を広げ、色々と探検し、物を創るため に生まれてきたんだ」と彼は言う。彼にとって、これは創造することの何もかも全てと言う意味なのだ。経歴を見てくれれば、それはどのような範囲に及ぶの か、分かるだろう。
1990年、アメリカ合衆国オハイオ州の、コロンバスアート&デザインカレッジを卒業後直ぐに、伝手を頼って来日。飛び込んだ先は、日本の伝統的な陶芸の 町、茨城県笠間市であった。同市在住の陶芸家達や、近隣にある陶芸の町、栃木県益子在住の陶芸家達とも交流を盛んにし、2年の内に多数の展覧会に参加出 品。1992年、美濃国際陶磁器展では、乾由明審査員長(京都大学名誉教授。元金沢美術工芸大学学長)により、審査員特別賞を授与され、また同年、法務省 からアーテイストビザを許されるようにまでなる。
(オフィシャルサイトxenovisionより引用)


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